
高速道路を通る時にも見える巨大な観音様。
ただ近くで見たかっただけだったのに、上まで登ってみることに…
¥500の拝観料を払って後ろの入口から体内に入って、肩のあたりまで登れるらしいです。中はコンクリートと鉄の手すりで、薄暗くて寒いです。ゆるやかな螺旋階段になっていますが、のぼってる自分は観音様のどのあたりにいるのやら?
のぼりきったとこが肩かぁと思って終了。
普段階段の登り下りしてないから、帰り道で若干膝がガクガク…
所々にのぞき窓がある程度で、自分たちの足音が共鳴してちょっと雑音のようでした。
久留米に来たら成田山へお参り下さい。
自分ではどうにもならないお願い事を聞いてくださるとか…
観音様の眼下に

小判をザックザクと振り出す福の神がいらっしゃいました。
Android稿