また逢う日まで…会える時まで…別れのそのわけは話したくない…何故か虚しいだけ…何故か悲しいだけ…互いに傷つき全てを失くすだろう。だったかな?ちょっと違うかな?この歌を歌っていた尾崎紀世彦さんが亡くなったそうです。子どもの頃ヒットして意味も解らず歌っていました。あの人は今とかものまねとかでちょいちょい忘れた頃にお見かけしていましたが、最近まで相変わらずの声量で歌っていらしたような気がしますが…外人さんのような端正なお顔立ちでした。ご冥福を心からお祈りいたします。