仕事の悩みはないのか、常にダンナ様の話である。
ダンナ様が若すぎてうちのダンナとの共通点もないし、そうそう!とうなづける内容でもないので、正直つまらない

朝会っても仕事終わって更衣室に入っても口を開けばダンナ様の話である。
さすがに最近は話しを聞くのに疲れたので、着替えの遅い彼女を待たずに帰るようになった。
そしたら最近あちこちの先輩さんたちから、同じ話を聞くようになった。
年配の先輩さんにいたってはあの子の話はわからないそうである。
私だけじゃなかったんだ

まわりに知り合いがいないからダンナ様のことしか考えることがないのかな?
う~ん
言うわけにもいかないし、話を別の話題にふってもダンナ様の話にもどるのよね
どーしたらいいかな~