今通っている方はショックでしょうね。
で、思い出したのが、私が短大時代に通っていた英会話教室。
入ってすぐはイケメン風の白人男性だったのに、すぐにアメリカにかえってしまい
次に来たのが、メキシコ人のおじさん
。高見山(相撲界初の外国人)に似てました。留学生がたくさん住んでいる町の区長さんみたいな方が生徒にいて、先生が英語で話しをふって、英語につまると日本語で熱弁をふるっちゃうおじさんで、先生は困った顔しながら聞いてましたっけ。
私がスヌーピーにでてくるペパーミントパティが好きでニックネームをパティにしてたら、由来を話してないのに、ペパーミントと呼んでくれる、おもしろい先生でした。
短大卒業とともにやめましたが、一度バスでばったり会ったことがありました。
あと、短大の外国人講師のジミーはへんな外国人でした。
授業の最初に、
アイラブイングリッシュ
アイラブジミー
って言わせるの。
ジミーは余計じゃん

ジミーには産婦人科の待合室でバッタリ!奥さん(日本人)と一緒でした。
話しかけなかったけど
間違いない!
授業中に辞書を見ると窓から捨てるわよ
とちょっとヒステリックなビビアン先生は思い込みで日本語があまり話せないと思っていたら卒業後に会社の寮の近くのコンビニで店員さんと流暢な日本語でぺらぺら話しているのを見た。自宅が寮の近くだったみたい

あ~みなさんお元気かしら?
懐かしいです。