実家へ…急に母に会いたくなり、フェリーに飛び乗り、港に着きました。姉の迎えが少し遅れるというので、少し歩くことに…フェリーの発着所を少し離れたところに橋があります。私が島に住んでいた頃にはなかったし、いつもは車で通りすぎるだけなので、あまり気にしていませんでしたが、歩くと不思議な風景です。