物語りはクリント・イーストウッド演じる主人公の奥さんのお葬式から始まります。
淡々と物語りがすすむので、最初はおもしろくないように感じますが、じわじわと引き込まれ、最後は泣けました。
大泣きというよりじわっときました。
男性が見るとまたちがうのかな。
クリント・イーストウッドがすっかりおじいさんだけど、やはりダンディでかっこいいです。
マディソン郡の橋ではもう少し若かったな。
私が子どもの頃から見ているタレントさんたちもすっかりお歳を召して、亡くなる方もいらして…
気づけば自分もすっかりおばさんですわ

息子も今年18歳。あと何年したらおばあちゃんかしら
