眼科の先生だったんですって!知ってました?あんまりひまで患者さんがいないときに作品を書いていたんだそうです。
車のラジオで聞きました。
で、思い出したのが、子どもが小さい時に行っていた小児科の先生。
あまり評判はよくなかったんだけど、かかりつけの小児科が閉院してしまい、当時免許をもたなかった私が歩いて行けるところがここしかなくて、行ってました。
その先生は、患者と患者が入れ代わるちょっとの間に文庫本を読んでるの。
診察室に入ると先生が文庫本を置いて診てくれるんですが、なんか不安になったものです。
だからパパがいるときは車で遠くまで行ってました。
コナン・ドイルは医者としてはどんなだったんでしょうね。