些細な事先日の面会時、モラ男が子供に対して「しなさい!」と言っているのを耳にした。この言葉が引っ掛かるのは、私だけかな?「したらダメ」「しなさい」子供のしつけの為の注意ではなく、モラ男特有のモラ男が優越感に浸るための「注意してやってる」にしか聞こえない。そんな私は頭がおかしいのかな・・・
なりたい自分実家にお世話になっている以上、母親であることよりも「良い娘」である事を意識せざるをえない。と言っても「返されてきた娘」と言われている以上、息詰まりを感じる。どんなに支援者に恵まれカウンセリングをうけたとしても、実家を出ないと本当の意味での回復を目指す事は出来ないのかな・・・週末の度に親からの心無い言葉に傷付き、自己防衛のための殻は分厚くなる一方だ。
優先順位争いごとは避けたい。ましてやモラ男と争う事なんて考えたくもない。モラ男のあまりにもひどい執着心にうんざり。相手してる時間がもったいないし、どうせ新しい彼女が出来ても自慢したいが為に私たちと接点を保ちたがるだろうし・・・モラ男の熱が冷めるのを待つよりも、私が新しい彼氏を見つけた方が良いのかななんだかこんなバカな事を考えてしまってる私。完全に現実逃避だな