調停も終わって面会交流も回を重ねる毎に慣れてきて…

やっと二人の新たな生活が軌道に乗ってきたのに…


モラ男なしでの生活が成り立つ事、むしろいない方がイキイキと楽しんでいる事が許せないのかな…


また弁護士さんにお世話になるなんて…しょぼん
弁護士さんが必要な生活。それって私たちの平穏な生活を約束させた調停条項に反してないのかな…

常にカメラを持ち歩き、写真を撮る事が好きだった私。


子供が産まれてからはほぼ毎日写真を取り続けていたカメラ


そのデジカメを見ていて初めて気がついた事が…


夫が離婚届けを突き出してきた日から、モラハラ被害を受けている事に気付き脱出までの約3週間の間はわずか2回(日)しか写真を撮っていなかった。


ちょうど1年前。
どんな気持ちで毎日あの密室で子供と過ごしていたのか…

あの頃の自分の事を考えようとするだけで悲しくなるしょぼん


本当に早く気付けて良かった。

脱出、そしてその後も引き続き支えになってくれている両親や友人に本当に感謝するしょぼん

相談員さんの言葉にドキッとした。


調停は半年かかったものの無事に終わった。
もちろんその為にたくさんの譲歩をした。でもそれは自分が納得しているし何よりも離婚が出来たから後悔していない。


子供がいる限り、全く関わりを断つことは出来ない。


やはりその部分を利用して未だに支配されているのだろうか…?


モラ男の名前を未だに口に出せない事や、モラ男からの手紙を見ただけで手が震えたり、ファックスが鳴るだけでモラ男からではないかと動悸があったり。

こんな後遺症がある限り、支配下にあるのかな…しょぼん