男性が苦手ある営業の方とお話をした。隣の席の同僚に変わって書類を渡しただけだけど。30前後の長身のその方は決してイケメンな訳でもないしモラ男に似ている訳でもなかった。でも目が合った途端に反らしてしまったこれが恋だったら良いけど、そんな訳があるはずでもなく、やっぱり後遺症なのかなぁって思ってしまった
子は宝お互いそう思っていた(はず・・・)。だからこそ「子供は3人以上欲しいよね」とか「早く欲しいね」という会話をしていた(つもり・・・)。結婚相手に求める条件として、子供好きな事をあげていた私。でも結婚した相手は「子供が誕生した日からお前は変わった」っと、母親業に一生懸命になればなるほど私を責め立てた。こんな相手に対して、脱出以外、他に方法はあったのかな・・・
恐ろしい脱出直後から再三に渡って直接連絡をしてこないように伝えていた。それにも関わらず手紙でのモラ攻撃が続いていた。調停離婚が出来てホッと出来たのも僅か2ヶ月。今度はちょっと変わった件で提訴された。その内容に、当方関係者はみんな呆れずにはいられなかった。再び係争中であるからには直接の連絡はしてこないだろう。でも念のため、と思い弁護士さんからはっきりと私には連絡しないように伝えてもらった。全ての連絡は弁護士を通すようにと。それにも関わらず・・・1年以上ぶりのモラ男からの携帯メールに全身が震えた。ガクガクが止まらない。思わず児童館の事務所に飛び込んで、児童館の先生に落ち着かせてもらった自分でも信じられない程の全身拒否反応にショックを受けた。