以前住んでいた街にはママ友がいた。

脱出後、何度か連絡を取り合っていたんだけど、最近は全くしょぼん

その子が仲間たち数人とやっているブログをまたまたのぞいてしまった。


7、8人のメンバーの半数が第二児を授かっている。
週末のパパとのお出掛けや帰省時のじいじとばあばとの再会。国内外の旅行について、話題は多岐に渡る。

今では程遠くなってしまったけど、本来の私が思い描いていた家族がそこにある。

この違いに、妊娠中から本当は気づいていたのかもしれない・・・


あの頃の天真爛漫な私に戻りたい・・・
調停を経験して、弁護士さんに求めるものも変わってきた。


だからこそ、些細な言動が気になる。


今回の弁護士さんは養育費の高さにやたらと感心していた。
そこから相手の年収までぶつぶつと推定していた・・・


いやいや。
お金で散々嫌な思いをしてきた私の前でそんな事を言うのって無神経じゃないかなガーン

それとも私が気にしすぎ!?!?
弁護士さんと話していると自分の無力さを痛感させられる。

だからと言って、「任せなさい!!」と言ってくれる弁護士さんも見つからない・・・


一体、私は何を求めているんだろうしょぼん

単なる話し相手?
保護者のように守ってくれる人?
モラハラ体験を忘れさせてくれる人?
認めてくれる人?