5 いよいよ 私が産まれる〜 その時父と姉は? | 直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー

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病気やストレス生活から健康を取り戻す力に 希望の水を注ぎ開花させましょう。

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私が生まれた日

1977年5月

その日は どうなってたのかな。。。。

5月の下旬 朝方

母上におしるし(少量の出血)があったので

父親と姉

そして 何故か近所のおばちゃんと一緒にね

 

大人3人と姉上と

胎内にいる私は車に乗って

病院へ行ったんだって

 

でね、

すぐに本格的な

陣痛が始まりスポーンとスムーズに

私はこの世界にキラキラ

赤ちゃん出てきたらしい

分娩時間は3時間

心配していた

私の血液型でRHプラスかマイナスか?

RH(マイナス)だったのだ

合併症のリスクは考える必要はなく終了OK

 

RH(マイナス)として出産するリスクに

ついて 母親に気持ちを聞いてみた

 

母『えっマイナスだったの?』     

  『ほんなら この家族に3人いるんやね〜』

  『リスクの説明もなかったんじゃない?』

 

 私「おーーーっいおーっ!母上 

               

        うちの血液型RHマイナスは知らんのか〜いっ!!」(心の声)

『えっ 知らなかったんや』

            

お産後直後は 父親と姉と叔母は売店へ

朝ごはんを食べに行っていたらしい

母『お姉ちゃんの時もご飯食べに行ってたんよ』

 

母上は私を産む仕事を頑張りニコニコ

父上は姉の世話を頑張りニコニコ

お互いの役割があったのだろう

 

でね、

この世界観がブログを書くにあたり

両親に産まれた頃の時を聞いたの合格

 

父上おじいちゃんは 

出産直後に食事に行っていたことは忘れてるわ〜

姉上お母さんは 

父と売店に本を買いに行っていたと

母上おばあちゃんは 

直ぐ産まれたし楽だった

 

あまり誕生の日のことを覚えてない父上に

抱っこした時の感覚って覚えてる?って

      質問してみた        

 父『うーーん 覚えてないな

 『次女ができたと知った時は嬉しかったよニコ』と即答

  『お風呂やミルク ご飯の時は

     膝の上に乗せて食べさせてたわ〜』

 

                   大人になって私が

  看護師となってから    

少しの期間 私は産婦人科病院で働いた 

お産に立ち会いベビー受けを

 担当していたんだよね。

だから、パパやママが赤ちゃんを抱っこする

  瞬間って すごく輝いてキラキラ見えたの 

(私からの目線では。)

だからね、子供が産まれる日って

必ず覚えていると

私は思い込んでいた

が、そうではなかったのに気づいたよ〜

みんな 思い出は 人それぞれで

感じることも 人それぞれ

 

そう お気づき?ビックリマーク

人は それぞれ 自分の感じるフィルターが違うってこと!!

嬉しい 感動 感銘 充足感 喜びなどの良い感情ニコ

悲しみ 怒りなどの否定的感情イラッ

人それぞれが 記憶するもの 見る視点は違う

なぜなら 

その人の価値観や思考パターンが違うからなんだと思う

 

私が産まれて 退院した後は。。

さてさて 

どんな幼少期を過ごしたのかな??

続きは 明日のお楽しみに爆笑

 

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