父親と母親が奇跡的に出会う(*^▽^*)
そして結婚![]()
この大きな世界の中で2人は出会ったんだね〜
そして姉を出産![]()
その5年後に母のお腹に私の命が宿った
次女の私を妊娠した母
両親は 出産のリスクを背負っていたと
最近姉から聞いたのだ
なーに! なーに! どんなリスク?
実は、父親以外は血液型RH(ー)なの
2人目を出産するリスク
ちょっと説明してみるね
女性がRHマイナスで夫がRHプラスの場合、
胎児はRHプラスの場合がほとんどです。
妊娠中に胎児の血液や胎盤や羊水など
胎児のRHプラスの血液細胞などが母体の血液中に少量入り込むと、
母体はRHプラスの血液に対する抗体を作ります。
これをRHプラスに感作された状態といいます。
この抗体は胎盤を通って胎児のほうへ流れ込み、胎児の赤血球を破壊します。
そのため、胎児は強度の貧血となり、
心不全になって、胸水や腹水がたまる胎児水腫の状態になり、
子宮内で亡くなります。
あるいは、心不全になる前に出生できた場合、
貧血ばかりでなく、
黄疸が強くでます、
新生児死亡や高度の脳障害を起こします。
まれに胎児がRHマイナスであることもあり、
この場合は何の問題も起きません。![]()
説明はここまでね。
私は、
RHマイナスなのか?
RHプラスなのか?
リスクを背負っていたのだ
答えは
次回のブログでね。
これを知ったのは今回の世界観ブログを
書くことで得た情報なのだ
情報収集をすることで
家族の会話も増えるし
思い出も蘇るし
ブログを書くって自分にとって
良いエネルギーが得られるのなんの〜![]()
リスク抱えた中
両親は私を産む決断をしてくれた![]()
だから 今 私はここにいられる![]()
でね、
奇跡的に両親は恋に落ち
2人目を産む
これって凄いことやんな〜![]()
って今まで思っていた
と同時に
本当に産んでくれてありがとうと
感謝していた
今さらに
今回このリスクを知って
その勇気と愛情に心が熱く
感謝の念が強くなった
みなさん 『胎内記憶』って聞いたことあります?
私は ドキュメンタリー映画で知りました。
3歳?くらいまで胎内にいた感覚や
お産時の記憶がある子がいるの
それでね、
インタビューを受けた3歳くらいの子が
こんな風に言ってたの
「僕はまだ 上にいてね
下の世界を見てたんだ
でね、あの家族の所に
行きたいと思って
ママの所に来たんだよ」
どうも、雲の上から
生まれたい親を探すことができるらしい
言い換えるとね、
子が親(家族)を選ぶことができるんだって
私は、ナーーーンも胎内記憶はないけど
こっちゃん家に生まれて
幸せだと更に強く感じた![]()
感謝はあったが
今の様な幸福感や家族を大切に感じるまで
時間はかかったよ〜
また 詳細はいつかアップしまーす
ようやく次 外の世界に産まれ出てくるよ〜
今回 長文ながらも 最後まで
読んで頂きありがとうございました。

