4 母のお腹に命が宿る 胎内記憶って聞いたことありますか? | 直感が私の幸せな人生の道しるべ 癌専門カウンセラー

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看護師と心理カウンセラーによる自分の命・時間を愛し大切してます。
がん専門 & 人間関係の悩み専門カウンセラーのこっちゃんです。
病気やストレス生活から健康を取り戻す力に 希望の水を注ぎ開花させましょう。

前回のブログはこちら

 

父親と母親が奇跡的に出会う(*^▽^*)

そして結婚ドキドキ

この大きな世界の中で2人は出会ったんだね〜

 

そして姉を出産ニコニコ

その5年後に母のお腹に私の命が宿った

 

次女の私を妊娠した母

両親は 出産のリスクを背負っていたと

最近姉から聞いたのだ

なーに! なーに! どんなリスク?

 

実は、父親以外は血液型RH(ー)なの

2人目を出産するリスク

ちょっと説明してみるね

 

女性がRHマイナスで夫がRHプラスの場合、

胎児はRHプラスの場合がほとんどです。 

 妊娠中に胎児の血液や胎盤や羊水など

胎児のRHプラスの血液細胞などが母体の血液中に少量入り込むと、

母体はRHプラスの血液に対する抗体を作ります。

これをRHプラスに感作された状態といいます。 

 この抗体は胎盤を通って胎児のほうへ流れ込み、胎児の赤血球を破壊します。

そのため、胎児は強度の貧血となり、

心不全になって、胸水や腹水がたまる胎児水腫の状態になり、

子宮内で亡くなります。

あるいは、心不全になる前に出生できた場合、

貧血ばかりでなく、

黄疸が強くでます、

新生児死亡や高度の脳障害を起こします

 

まれに胎児がRHマイナスであることもあり、

この場合は何の問題も起きません。音譜

説明はここまでね。

私は、

RHマイナスなのか?

RHプラスなのか?

リスクを背負っていたのだ

答えは

次回のブログでね。

 

これを知ったのは今回の世界観ブログを

書くことで得た情報なのだ

情報収集をすることで

家族の会話も増えるし

思い出も蘇るし

ブログを書くって自分にとって

良いエネルギーが得られるのなんの〜ニコニコ

 

リスク抱えた中

両親は私を産む決断をしてくれた赤ちゃん

だから 今 私はここにいられる誕生日ケーキ

 

 でね、

奇跡的に両親は恋に落ち

2人目を産む

これって凄いことやんな〜!!

って今まで思っていた

と同時に

本当に産んでくれてありがとう

感謝していた

 

今さらに

今回このリスクを知って

その勇気と愛情に心が熱く

感謝の念が強くなった

 

みなさん 『胎内記憶』って聞いたことあります?

私は ドキュメンタリー映画で知りました。

 

3歳?くらいまで胎内にいた感覚や

お産時の記憶がある子がいるの

それでね、

インタビューを受けた3歳くらいの子が

こんな風に言ってたの

「僕はまだ 上にいてね

下の世界を見てたんだ

でね、あの家族の所に

行きたいと思って

ママの所に来たんだよ」

 

どうも、雲の上から

生まれたい親を探すことができるらしい

言い換えるとね、

子が親(家族)を選ぶことができるんだって

 

私は、ナーーーンも胎内記憶はないけど

こっちゃん家に生まれて

幸せだと更に強く感じたn

 

感謝はあったが

今の様な幸福感や家族を大切に感じるまで

時間はかかったよ〜

また 詳細はいつかアップしまーす

 

ようやく次 外の世界に産まれ出てくるよ〜

 

今回 長文ながらも 最後まで

読んで頂きありがとうございました。

 

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