日 誌  -8ページ目

2023-06-07

The Monochrome Set 『The Lost Weekend』

 

ヘッドフォンアンプのボリュームのつまみを動かすと「バリバリ」と

ノイズが入るようになってしまったので、とりあえず接点復活剤を

回転部分の隙間に注ぎ込んでみたら無事に直ってくれた。それと

なんとなく感じていた左右の音量の差も解消された気がする。

2023-05-21

お気に入りだったMVがいつの間にかYouTubeのリストから抜けていて

しかも曲名どころかアーティスト名も思い出せない困った事態に。

カタカナ表記だったことだけはかすかに憶えていて、思いつく限りの単語を

足したり引いたりしながら検索しまくって、なんとか感動の再発見。

好きなものはしっかり自分自身のニューロンにも登録しておかないと。

 

トクマルシューゴ「Katachi」

2023-05-05

INU『メシ喰うな!』

 

毎年、花粉症の症状が鎮まって来る頃になると

お次は重い肩こりや寝違えなどの筋肉系のトラブルに悩まされるようになる。

今年も湿布を肩や首に貼りっぱなし生活をしていたのだけど

連休に入ってからついにギックリ腰になってしまった。数年ぶりに。

前回の下半身が痺れてしまってほとんど動けなかった状態に比べたら

椅子にも座れるし、トイレにも行けるので軽いといえば軽いのだけど

老人のように腰を曲げたままゆっくり歩かないとしんどい。階段も横歩きで

上り下りすると少しだけ楽になることを発見して何とか克服している。

そんな痛みと不便と我慢のゴールデンウィーク。

2023-04-11

深夜の遊び相手がいなくなってしまったので、その埋め合わせに

ひたすら音楽を聴いている。なるべく既知のではなく初めて聴く音楽を。

最近は大事な存在を失ってばかりだけれど、まだまだ新しい事物や体験に

出会える機会が残っていることを自分自身に思い知らせる為に?

 

そんな中で発見したのは、例えば初期ホール&オーツ

 

2023-03-16

シリア・ポール「夢で逢えたら」

 

昨夜は体調が優れなくて、寝たり起きたりを繰り返していたのだけど

朝方に見た夢の中に猫が出てきたのが嬉しかったし安心した。

子猫の姿と大人になってからの姿で現われて。

お別れの挨拶に来てくれたのだと思いたい。

 

幼い頃から身内が亡くなってしばらくすると彼らが夢枕に立って

お別れの挨拶をしに来るという夢?イメージ?記憶?を何度も見ている。

先代猫に顔を舐められた感触は起床時にもまだ残っていた。