いつものように、ぼっちでドローンを飛ばして来ました
マイクロサイズでバッテリーを12本
フープ機でバッテリーを2本
ゴーグルのバッテリーを1本
今日は風もそこそこあり、外でフープ機飛ばすのは気持ちよく無かったので途中で切り上げて
計15本のバッテリーを使用しました
外でバッテリーを充電するぐらいなら、バッテリーを増やす方を選びます
家に帰り、ドローンのメンテナンスとバッテリーの充電をします
飛ばしているより、この時間の方が好きかも
充電設備はこんな感じになっています
HITECの充電器は、2sのLiHvバッテリーを2本同時に充電します
残りの2sは隣の充電器で4本同時に充電します
コレを2セット繰り返します
問題はここからで
フープ機のバッテリーは1sでLiHvなんですよ
どちらの充電器も設定を変えないといけない
ゴーグルのバッテリーはドリラジで使用していた4200mA/hのもの
まぁ、コレは時間かかるけど4本同時に充電できる方に差しとけばいいんですけど
で、たいへん便利なこの充電器ですが、max1Aの充電が4箇所
それぞれバッテリーの種類と電流は設定出来るけど
バッテリーに合わせて設定を変えるのも面倒くさい
LiPOバッテリーを間違えて過充電するのはとても危険
細かい設定は無いし精度もそんなによく無いけど、差すだけで充電ができるのでとても楽です
コレを増設してLiHv用とLiPO用で分けるのが楽かな、1sと2sは差し込み口が違うから自動で判断してくれるし
そしたらHITECの充電器で4200mA/hのバッテリーを精度良くバランス充電出来るし
これなら2セットですべての充電が終わるし設定の変更も必要なくなります
時間や手間をかければ済む事なんですけどね
どうしても効率を求めてしまいます















