生まれて初めてロンドンに行ったときの思い出、
着いた日の夜、この歌を見た。
当時、海外でホテル予約の仕方がわからず、
英語も片言で話すぐらい。
現地で必死に泊るところを探した。
何であんなに無謀だったんだろう。
生まれて初めてロンドンに行ったときの思い出、
着いた日の夜、この歌を見た。
当時、海外でホテル予約の仕方がわからず、
英語も片言で話すぐらい。
現地で必死に泊るところを探した。
何であんなに無謀だったんだろう。
積年の嫌悪。
この日のために保管していた
アベノマスク。
これを投票日には、装備する。
そこには、マジックで
「くた●れ!自民党!」と記載する。
パンクロックスピリットだ。(一部配慮しマスキング)
そして、投票に行ってくる。
このマスクは、配られないまま大量に在庫がある。
そんなことに税金を使うなら、
救えた人たちが、たくさんいただろう。
他の人たちの民意は、認める。
自分の投票した結果が、絶対的な明るい未来につながる
なんて保障はない。
しかし、嫌なものに嫌だということを我々は言える。
中国だと嫌なものを嫌だと言うと逮捕されてしまう。
とにかく、希望は、自民党が過半数割れすることだ。
安部とか、麻生とか、甘利とか、「あ」のつく連中見てると
吐きそうになる。
ロックに例えると、ジョイ・ディヴィジョンがニュー・オーダーになった時の
絶望に近い。
だから、俺は、当時、スミスに投票し、ニュー・オーダーに投票しなかった。
これが、自分の中では、自然な感覚だったからだ。
自民党って悲しいねー♪
自民党ってさー、
自民党ってさー、
自民党ってさー
ゴミー♪ゴミー♪
ちょっと、この人、モリッシー的なことを言っている。
例の歌も、エレキギターでパンクバージョンのカバーをしたい。
むしろ、「僕、絶望しているギタリストのテリーです。」と自己紹介して、
絶望バンドを結成したい。
生きてるって悲しいねー
生きてるってさー
生きてるってさー
生きてるってさー
「ゴミー」
↑
ここで吹いた。
曲調やたら明るいし。
この途中で歌われる歌が、味わい深くて良い。
サッポロ一番は、食べたことがない。
これは、生まれてからずっと食べたことがない。
インスタント食品で、本当にこれは、
食べる機会がなかった。
ギターを弾いていたのだが、明らかに弾けない部分にぶつかり
これは、練習しないと無理だとなった。
130で弾くのも十分につらい。
暗譜すれば、行けると思うのだけど、
家に戻って寝落ちした。
ローテーションを組んで聞いていた音楽は、
すべて、elckaに置き換わった。
今は、elckaしか聞いていない。
ファーストのリマスターは、本当にかなり良い。
セカンドで好きな曲は、このScienceなのだが、
前のテイクも良かったと思う。
elcka.net/tunes/albums/Softly Softly Catchee Monkey/mp3/06 Science.m4a
elckaのライブが見られる日はやってくるのだろうか。
いっそ、サードアルバムとか出ないだろうかと期待している。
elckaの歌で一番、多く聞いているのは、
Nothing to loseで
失うものは何もないというフレーズは、人生の基本的な方針になっている。
自分の人生に主題歌のようなものがあるとしたら
この歌になるだろうな。
20年以上経過しているのに、いまだにこの歌が大好きだから、
永遠に変わらないだろうな。
elcka.net/tunes/albums/Rubbernecking/mp3/Nothing To Lose.mp3
elcka.net/tunes/singles/Supercharged/mp3/Supercharged (Edit).mp3
Superchargedのシングルがリリースされたことは
知っていたので、当時、どれだけ、新宿と渋谷を
歩き回って探したかわからない。
しかし、見つからなかった。
結局買えなかった。
日本に入荷したのかさえわからない。
Maladjustedツアーのオープニングは、
Superchargedだった。
そして、当時、HIPでモリッシー来日という話があったので、
期待して待っていたのだが、結局、来日しなかった。
よって、Maladjustedツアーは見られなかったのだ。
これが、後悔につながり、その後、イギリスに行くという決断につながった。
「あてにならないことをあてにしてはならない。」
結局、モリッシーも見られず、エルカも見られず、Superchargedも買えず、
とどめが、モリッシー、エルカともに、Islandsをクビになるという
全く、予想すらしていないことになった。
何が起こっているのか、さっぱり意味不明という状態になった。
Superchargedが買えなかったぐらいから、自分の人生も含めて、
すべてが暗黒時代に突入したと思う。からっぽになった。
結局、基本的には、今日この日も続いている。
Fill me........
elcka.net/tunes/singles/Supercharged/mp3/Fill Me %28live%29.mp3
俺は気がつく。
1度聞くだけでわかる。
直感でわかる。
なぜなら、聞く耳があるからだ。
今のところはね。
どうせ、読者に気がついている人はいないし、
日本でも気がついている人は、俺の他にいるんだろうか?
という感じだ。
世界で気がついている人は、何人いるんだろう。
Satellite Assassinsの話だ。
elcka.net/tunes/singles/Pleasure/mp3/Satellite Assasins.mp3
↑
これ、しれっとリマスターされている。
elcka.net/tunes/albums/Softly Softly Catchee Monkey/mp3/02 Satellite Assassins.mp3
↑
次にこれ、もう同じ曲だとわからないぐらいに変更されている。
クリムゾンが終わったら、elckaを見に行く旅に出るか。
elcka愛が再燃するのであった。
アランの復帰とelckaの復活を来年は見るぞ!!
(18) Elckaさん (@elckaband) / Twitter
何と、今年の5月からelckaのtwitterができていた。
昨日知った。
来年、ライブで復活するかもしれない。
フォロワーには、Geneのメンバーと、
Mansunのポール・ドレイパーがいた。
アラン・ホワイトが復帰したのだから、
elckaも、25年ぶりに復帰するかもしれない。
それが起きるなら、イギリスに行こうと思う。
モリッシーがサポートで起用してくれればいいのだが、
失われた時は、求めても帰ってこない。
でも、失われた時を求めるかのように旅に出たい。
シングル、look at you nowは、輸入盤が、
今も手元にある。
渋谷のWaveか、HMVで買ったと思う。
今、現在、どうなのかは知らないが、
私とモリッシーの共通点は、elckaを偉大だと思ったことだ。
Shopliftersの映画は、見に行く予定だが、
私はスミスファンではなくて、elckaファンだ、
そして、her'sファンだ。他にもいくつかファンと言えるものがある。