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いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

 

自分で自分の目を疑った。

絶望スパゲティって商品があるのか。。。。。

検索してしまったよ。

買ってみるか。

 

俺も絶望ギタリストとしてがんばろう(謎)

生きるべきか、死ぬべきか、

自殺を思い悩んでいるならば、

そんなことを考えるのはやめて、

紅茶でも飲んで、ケーキを食べて落ち着いた方がいい。

 

実際のところ、そんなことを考える局面に

あるとは思えないし、めんどうなだけだ。

 

自己肯定感が低いだとか、何だとかっていう議論も

まったくもってやめた方がいい。

くだらない。

そんなことを考えたって仕方ない。

 

第一、私にはまったく良くわからない。

答えも良くわからない。

そんなことは、自分には、問いにすらなっていないからだ。

そんな難しことを考えるなら、

紅茶でも飲んで、ケーキを食べて落ち着いた方がいい。

 

そう思い込んでいるだけということでもなく、

実際に行動に移している。

 

宗教でも何でもいいが、信じることに意味はない。

あなたの行いが信じていることの意味そのものだ。

あなたの人生が信じているものの意味そのものだ。

それが腐っているなら信じているものは、間違っている。

 

どれだけ考えても、ケーキ1つほどの幸せもないようなら、

考えても仕方ない。

 

ということで、今日はケーキを食べすぎた話だ。

これで死ぬと言うなら、仕方ないじゃないか。

明日は、我慢しよう。無くなっちゃうから。

この道に落とし穴をしかければ、

余裕で勝てるのではないか?

いかん、邪念が。

ここで、みんなが転べば、最前列に。

ダメだ、そんなことを考えてはならない。

 

30分前に行くと、3人ぐらいいた。

マスクしているし、サングラスもかけているから

まあ、いいか、とちょっと距離を置いて様子を見る。

結果的には、5分ぐらい前に20人ぐらいになって

頼まれて購入しに来たのか、自分で食べるのかはわからないが、

年配の男性もけっこういたので、争奪戦に参戦する判断をした。

 

「頼まれて来たんだよね」というわざとらしいアピールはせず、

勝負するからには、無言で勝負だ。

 

結果的に、20人ぐらいの競争相手だったので、

数番で購入した。

 

すぐ購入してすぐ帰ることができた。

ぬるすぎる。

凍えて死ぬんじゃないかと思える環境で戦ってきたので余裕だ。

 

ケーキは、冷凍にしておけば、日持ちするものにした。

ホールで3000円ぐらい。

普通に買うと6000円。

ケーキのために断食しよう。

 

 

実は、ずっと挫折しているものがある。

指弾きだ。

やろうとしたのだが、上手くできないので

挫折している。

これは、訓練しないと上手くできない。

地味ーな努力が必要だ。

 

しかし、指弾きであざやかに演奏するのが夢となっている

曲がある。

それは、スミスの曲だ。

 

だから、避けて通れない。

正直、仕事がなければ、山に2か月こもって、

毎日、3時間から4時間ぐらい練習すればできるような気がする。

しかし、その時間はない。

 

Her'sの曲も指で弾きたい。

いつまでも避けて通れないため、

訓練は、なるべくやろうと思う。

 

しかし、やっぱりプロの人は、初見である程度弾いて

30分しないうちに、普通に弾くのを見ると、唖然とする。

次元が違う。表現すると蓄えが違うって感じだ。

絶対音感ある人は、聞くだけですぐ弾くし、

自分は、それは一生無理としか思えないが、地道に頑張ろう。

 

この曲、チャレンジするだけで、もう大変。

 

 

しれっと公開されていた。気づかねーよ。まったく。

いずれ、リマスターされることは、わかっていた。

 

原盤は、廃盤で高額で売られている。

数年間入手できないという屈辱的な状況。

 

この時代に、買いたいと思う音楽が手に入らないとかあるのか?

入手難易度が頂点になっている。

 

1曲ずつ買うしかないのか。

仕方ない、諦めてそうするか。

アルバム全体が出たとき割引なさそう。。。。。

 

全部をダウンロード販売して欲しい。

 

直接見たいところ。

ここだけの話だが、近所のケーキ屋さんが、

50%OFFをやる。

ケーキが半額になる。たった1日だけだ。

今、私は買いに行きたいと思っている。

 

しかし、買いに行ったときに、

ラッシュ時の女性専用列車に一人で突撃するような

形になって、「あんた、何でここにいるの?」

という人種差別の視線を浴びせられるなら、

あきらめる。

 

すいているときに、普通に買えばいい。

ケーキの金額が50%から100%になることによって

人種差別が回避できるなら、お金で解決する。

そういう考え方である。

 

しかし、50%OFFでも意外と買いに来てないぞとか、

男性客もけっこういるじゃんという状況ならば、

我慢して購入して、物を手に入れたらとっとと帰る。

この場合は、何の問題もない。

 

今回のケーキ屋の安売りに関しては、経験がないし

情報もないのでわからない。

でたとこ勝負になってしまう。

つまり、開店時間に行くしかない。

行って見て、大軍が待ち構える状態で、1人歩兵のテリーがやってきました

という感じなら、即時撤退をしようと思う。

決戦の日は近い。

 

クリムゾンでカバーしてください。

このレスポールは、良い音だな。

 

スミスやって欲しいな。

フリップ爺が弾く場合、

How soon is nowはどうするのか見たい。

Last nightもどうするのか見たい。

Back to the old houseは、このギターの音色で純粋に聞きたい。

Girl afraidは、練習すれば、ジョニーマーと渡り合えると思う。

同等以上になっちゃうかもしれない。

 

Williamは、多分、劣化すると思う。

だから、4曲やって欲しいな。完全に自分の希望だけど。

確実に機嫌を悪くするため、

モリッシーに言ってはならないことがある。

 

しかし、このガラパゴスのブログ

に書かれる日本語の言葉を彼が知ることはない。

 

だから言ってしまおう。

勇者テリー。これを言える人間は、私以外に存在しない。

禁句ではあるが。

 

「コステロのヴェロニカのほうがいいよね」