2024年は、初めて台湾に行った。
のんびりした雰囲気があって、リラックスできて
海外旅行としておすすめできる。
ヨーロッパ、アメリカと違ってリーズナブルに過ごせた。
コンサートは、何と1度も行かなかった。
音楽は古い作品を中心に聞き、昔の作品を演奏した。
オアシスの再結成も個人的にはあまりインパクトを感じない。
Beat 80年代のクリムゾンをスティーブ・ヴァイが演奏した動画には
心が動かされた。
ただ、心が動く新作には出会えなかった。
モリッシーのコンサートも退屈になっており
アルバムは、いつまでもリリースできないし
マンネリ化している。
ということで、過去の作品を聞き続けた1年だった。
昨年は、基本的に物事が上手く行かなかった。
そういう人生にも慣れている。
今年はどうなるだろう。
昨年一番インパクトがあったのは、10月にリリースされた
Wizardry ダフネだった。
死にまくった。全滅の危機に何度も遭遇した。
うさぎに殺害されて、唖然とした。
ぬるげー社会において、目が覚めた。
死ぬのは嫌、ピンチになるのも嫌、平和が一番、
でも、何故死地に向かうのか?
平和を求めているのに、平和ボケは、嫌悪する。
この矛盾。
さらに、ゲームの不具合でダンジョンに閉じ込められたり、
ゲームキャラのラナヴィーユのスキルが違っていた問題など、
山のような不具合。それによる理不尽。
一番インパクトがあった。
ゲーマーではないので、少しずつになるが、レベル45なので
まず、レベル50を目指したい。
うちのエースのラナヴィーユ
自己肯定感が著しく低く、戦闘中もネガティブ発言する。
また、コミュ障なのに、1人でバーで飲んでいる。
ダンジョンでぎりぎりの戦いをしていると
汚れまみれになる王女。
性格は、問題でしかない、
この常にめんどうなキャラ、困ったちゃんが
うちのエース。
今年もWizardryダフネをプレイしていく。
