懐かしい。今だけ見られるみたい。
この作品の漫画のほうを愛読しており、
今でも日本が誇る芸術だと思っている。
人生の中でもトップ作品に入ってくる。
初めて漫画読んだときには、
けっこう衝撃を受けて、絶句した。
でも、いまだに愛着がある。
もともと、とんでも作品だったが、
10巻ぐらいから、どんどんアクセルが踏まれて行って
壮絶すぎて、これは、終盤アニメ化できないし、
仮にできたとしても放送できないと思った作品。
そう思わされた作品は、これ以外今までない。
スミスのように重い作品だが、
There is a lightとは、対極にある。
この歌にあるように、生き抜いてこそ感じられる永遠の愛しさがテーマだから。
結局、壊滅するんだけどね。