イギリスのアフターパーティーは、
かなり醜い状態にもなっているようで
時代の変化を感じる。
そこに自分はいなかったけど。
日本のスミスナイトでさえ、
他の人たちが、There is a lightで
笑顔で踊っているのにも違和感を感じる。
私にとってThere is a lightは、
「運転手さんかわいそう」という歌だからだ。
結局、私は、ミスターアウトサイドなわけよ。
明日、あなたは人生を終えます。
だから、今夜、あなたが見たいスミス/モリッシーの歌を5曲だけ選んでください
と言われるとしよう。何かの女神さまが突如あらわれたとして。
5曲だけ選べる。それは、最前列で1度しか見られない。
その場合、何を選ぶ?
Nobody loves us
The edges are no longer parallel
Southpaw
Whatever happens,I love you
Moonriver
これで終わりだよ。スミスは一曲も入らないんだよ。
それが自分。
There is a lightより、トリエラの言葉のほうが偉大じゃないか?
「この人と一緒に、必死に生きてそして死のう」
わかる人いるのかね。
スミスファンは、全員トリエラを見習いなさい。