読者の皆さまは期待しているのかもしれない。
キューリスト1番にもなって
また、BARに連れていかれて
座らされてるんじゃないか?
だから、絶望といつも一緒なんだろう?
ぐらいな感覚かもしれない。
勘弁してくれ。
それが、ダブリン2日目、一番不安になって恐れたことだ。
並んでいる人間全員でそれを恐れて、
セキュリティに何度も確認していた。
ただ、そういうことをする奴らは、
平気でするので、その瞬間までは、わからないと思っていた。
キューリスト1番で、野宿までして、
BARに連れていかれるのでは?という
重圧と不安。
絶望との戦いである。
結論は、勝利して、最前列真ん中に行けた。
最後の夜は、週末にでも更新したい。
お願いだから、BARに連れて行くのはやめてくれ。
以下の歌に深い意味はありません。