モリッシーなんかあったのでは?
心配!!!
とけっこう優しい人たちが多い。
私は、内心、あるわけねえだろって思ったけど。
ロックの歴史に、また、新たな1ページだ。
過去、
下痢でキャンセル
風邪でキャンセル
インフルでキャンセル
某アーティストにうつされたうんぬんまで騒ぎが発展。
このプロ意識の欠落。
キング・クリムゾンではあり得ない。
基本的に学校の欠席とか体育の授業が始まる前に早退のレベルだ。
そして今回の薄着でキャンセルだ。
寒いところに薄着で来てしまったため途中でキャンセル。
この勢いだと、いずれ、暑くてキャンセルもありそうだ。
焚火の発売、来年の2月もどうなるのかわからない。
もういい加減に、コンサートのグッズ売り場で手売りしてくれ。
冷静にここまで新曲を聞いてきて、
ヒットソングがあるだろうか?
Everyday is like sunday
Gang to die
The more you ignore me
などにも満たないように思う。
よって、Dog on a chainぐらいしか売れないんじゃないかと思う。
曲がやっぱり弱い。それが自分の予想だ。
アートというほど、音楽的にものすごく高いレベルかと言われると
微妙。
過去、もっとアートなロックアルバムって歴史的に見ても
リリースされていて、それに並ぶかと言われると並ばない。
スミスのアルバムより上とは言えないでしょう。
あと、セットリストに追加された
The Bullfighter Dies
これ、Meat is murderと変わらないよね。
正直言って、この歌は、どうでもいいわ。
歌うほどのことかね?っていう。
日本でただ一人、辛口批判。