Spent the day in bedという歌は、
自分にとってはあまり特別なものではない。
「まあ、別にそれはそれで」みたいな感じで、
新たな気づきも無いし、特別何も感じない歌だ。
その歌詞の一説に
Stop watching the news!
Because the news contrives to frighten you
To make you feel small and alone
To make you feel that your mind isn't your own
というのがある。
ニュースを見るのをやめろと言っているが、
起きていることを知るっていうのは、必要なことにも思える
ただし、憂鬱にはなる。
最近は、ニュースを見たくないというよりかは、
プーチンの顔を見たくない。
プーチンの考えも言葉も聞きたくない。
どうせ、フェイクだとかネオナチだとか言うだけで
それを聞くと吐き気がする。
言論の自由がない国のトップと
話し合うことはできないんじゃないかと思う。
できたとしても意味がない。
信用できないだろう。
プーチンとプーチン支持者は、
オウム真理教に見える。
オウム事件は、
話し合いなどでは、何も解決しなかった。
だから、今回も話し合いでは解決しない。
ロシアがくだらないことを言い出したら、
全世界が、ロシアをフェイクだと言えばいい。
まともに話し合えないし、時間の無駄だし、
気分が悪くなるだけだ。