Love could kick you out on the streets 4人編成になって、ドラムは、電子ドラムではなくなった。 観客動員数は、増えているように見える。 新しく知った人たちが多いのだろう。 コンサートに行きたい。 ものすごく、淡々と不幸と虚しさを歌うのだが、 この歌は、かなり繰り返し聞いている。 完璧な歌に聞こえる。 感動するわけでもないのに、なぜか繰り返し聞いてしまう。 結局、何を歌っているのかというとタイトルの通りなのだが、 それが、いかにも、TV Girlらしい。