微妙。
陶酔しているのか、長いギターソロみたいなのを弾いているが、
ぶっちゃけ、どうでも良くないか?長いだけで。
隣のギターリストは、かなり、どうでもいい。
ベースとドラムは、普通。
ドラムは、brendonの方がいいかも。
モリッシーバンドとそんなに差はない。
結局、スミスカラオケのアーティストになってしまったのだが、
別にそれを望んでいる人たちもいるのだから、それでいいのかも。
これが、There is a lightのように歌われることはない。
なんだか、みじめなノスタルジーのようだ。
さすがだねというような作品を、この先作れないだろう。
girl in redのギタリストにでもなった方がいいと思う。
もしくは、ひたすら、スミスカラオケでやっていくというのもありだろう。
モリッシーの物まねバンドみたいなものも、一応、成立している。
ジョニー・マーは、モリッシーの物まねではないが、
スミスカラオケバンドではある。
本人がいたら、スミス仮置きだろと言ってしまいそうになる。
言ってしまいそうになるが、本人は、いいだろ喜んでいる人たちがいるんだからと
言い返しそう。
それもそうなんだよね。