私が接種する場所は、
電車に乗って、バスに揺られて行くので
ちょっと家から遠いんだけど、
場所は、ただの団地だ。
昭和のような感じの場所だ。
公民館みたいなところを借りている。
遠い記憶なのだが、学童とかで集まりそうなところだ。
20分ぐらい前に到着すると、1人だけ待っている人がいた。
今回は、前回より接種者が多いような印象だ。
それでも今の状況を考えると少ないけど。
救急車を呼んでも、ドライブだけして、家に帰るという
衝撃の事実が存在するというのがカルチャーショックだった。
救急車を自力で呼んだときって、立てなかったんだけど。
部屋をはって、ドア開けるの大変だった。
ドライブしている余裕なんてないんだけど。。。。。
明日の副反応はどうなることやら、もう接種してしまったため
じたばたしても仕方ない。
自分の体にとってNGなものだったとしても、もはや手遅れだ。
去年のコロナ騒ぎで、もう、すでに後遺症もあるんじゃないかという気もしているし、
感覚としては、毒を食らわば皿までもだ。
自分の体にもぐら叩きをやることになったとしたら、
まあ、やるんだろうね。
とりあえず、今のところは大丈夫だ。
接種に向かうときは、佐野元春の「優しい闇」を聞いた。
モリッシーを好む人には、佐野元春の「Blood Moon」というアルバムは、
おすすめしたい。上手く言えないが、モリッシー的なんだ。
