KEROUAC'S CRACK | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

モリッシーの新曲のタイトル。

また、ここにきて、ビートジェネレーションか。

この歌に、バロウズが登場するのだろうか?

主要人物について全員歌うのだろうか。

 

スミス時代に、ビートジェネレーションって

言っているならしっくり来るが、

今は、誰も言及していない時代に歌にする。

 

今だからあえてなのか。

 

今回の新作は、完成していると言っているわけだから、

ミックスダウンとマスタリングまで終わっているとして、

スタジオ費用とか、エンジニア作業までは、一旦持ち出しとしたのだろうか?

持ち出しでレコーディングするとは思わなかった。

予想が外れた。

 

ミュージシャンとプロデューサーは、現状ギャラ無しで

契約が決まってから、レコード会社の契約書にそれぞれサインする流れか。

不思議。

プロデューサーも誰なんだろう。

 

この状況でレコーディングをしたということだから、

必然性はあるのだろう。

その必然性だけが希望か。

 

予測としては、おそらく下から3番目か4番目ぐらいの出来になるのではないかと思う。

また、外れるかもしれないけど。

いやー、ソロ史上最高傑作ってことは、さすがに無いだろう。

 

曲のタイトルが、イマイチピンと来ない。

 

Home is a question markみたいなタイトルがない。