存在するなら、働いてみたい特捜部Q
殉職する可能性はかなり高い。
金のためでもなく、キャリアのためでもなく、
しかも死ぬ可能性が高いのに、働いてみたい。
不思議だ。
「知りすぎたマルコ」の撮影は終わっているようだが、
公開は、この昨今の状況で延期になっている。
やはり、個人的には、キャストをすべて前作に戻して欲しい。
今までのキャストがいい。
そこに人種差別されるアジア系の刑事テリーとして出演したいんだけど。
小説の方は、アサドの祈りが昨年出ているので、
今年は、特捜部Qを全巻読破したいと思う。
モリッシー自伝日本語版より1冊あたりの価格もお手頃だ。
これなら、自分でも手が届く。
試験が終わったら、読むことにしよう。
アサドの祈りの帯に書かれている
「たとえ、命を失うことになろうとも」
ってのがいい。
金のためでもなくて、キャリアのためでもないとしたら、
じゃあ、いったい何のためなんだろう?
デンマークに行ってみたい。
どうせなら、デンマークでコンサートに行きたい。