昔あった実話について
今日思い出した。
聖書にあるイエスの奇跡で有名な話があって
荒野にいたお腹のすいた人々に、
パンと魚を奇跡によって生み出して食べさせた話がある。
読んだのは、太古の昔なのでうる覚え。
私は、ク●クリスチャンたちにムカついたことがあり、
真剣に言ったことがある。
昼の時間もとっくに過ぎて、お腹がすいているのに
延々と自己満足の説教をして、
そして、それをひたすら聞いているク●クリスチャンたち、
イエスでさえ、お腹すいた人たちに、パンと魚を食べさせようとする
考えがあるのに、彼らク●クリスチャンには、それがない。
イエスが決してしないことをして、イエスがすることをしない。
それがクリスチャンたちだ。
それでいて、聖書だとかイエスを信じているとか言う。
信じているって何だ?
信じているとは何か?
と私がマジ切れしても、まともに考えることもできないし、
自分たちが違うかもしれないと思うこともできない連中。
そんな集まりは、存在しない方がいい。
私が出した結論は、いかなる宗教であれ、一人の人でも不幸にするなら、
存在すべきではないということだ。
なぜなら、不要だからだ。
人を不幸にするために存在しているのか?ということだ。
なんとか過激派とかいらないだろ。