振り返ると Live in trontoは、名盤だったと思う。 わざわざ、LAまで行った。 トリプルドラムで復活したクリムゾンを目の前で 初めて見たとき、この曲でビビった。 こんなにカッコいいのかと思った。 そして、2015年、来日の時には、多くの観客が感動するのではないかと思った。 クリムゾンを初めて見るという人には、この曲を見てもらいたい。 2021年は、ビル・リーフリンはいないけれど、来日の可能性はあるのだろうか。