悔しい。
やけ酒だ。
もう、後がない。
この状況を音楽に例えると、
みんなが、ビリー・アイリッシュ素晴らしいと言って
賞賛している時に、
ひとり、エンジェル・オルセンやGirl in redの方が
素晴らしいと言っているようなもので、
極めて肩身の狭い思いをしているような感じだろう。
そんな、状況と言える。
モリッシーに例えると、
本人の自画自賛に付き合って、今が最高。
I m not a dogが、最高傑作。
「そうだ!そうだ!」と賛同する。
腐ったカルト教団のカルト教徒たちが集まるところに、
一人、アラン・ホワイトシャツを着ていくようなものだろう。
あるいは、永遠に続くであろうスミス信者たちの中に
一人で、ポツンといるような状況だ。
何を着ているかは、君たちの想像に任せるよ。
すぐ、There is a lightとかを共通項にあげるんだけど、
俺は、I know it's overのほうが、偉大な歌だと思うよ。
いろんな意味を込めて言い放っておくよ。
ネットを見れば、藤井棋聖2冠かとか
天才とかそういうのばかりだ。
今、白人社会にいる黒人の気持ちが少しだけ
わかったような気がする。
奇跡って起きないのかな。
こっから4連勝が見たい。
また、明日からこの歌を聞いて過ごそう。