死ぬまでにこれが、一番見たいです。
以上、結論。
↑
この段階で異次元の存在。
人生の目標は、ここから、これを神引きするぜ!!
やると言ったらやる!!
負けるな!!人類の無理だと言う言葉に!!
なんかさ、俺、スミスファンでもモリッシーファンでもないと思うんだよね。
また、信者でもないと思うんだよ。
モリッシーが、例えば、3か月後に来日して、
コンサート会場に来ている人たちに、今日何の歌が見たいですか?って
質問する。
「The edges are no longer parallelが一番見たいです。」
って答える人は、普通存在しない。
地球上で見ても、すさまじくマイノリティだと思う。
一体、何の歌のことを言っているのかわからないと思う。
認識できないと思う。
つまり、エイリアンみたいなことだ。
↑
こんな感じかな。
白人が黒人を差別するとしても、黒人を認識できる。
エイリアンになると何なのかわからない。
何を言っているのかわからないとなる。
そのぐらいマイノリティだと自覚しながら、
嫌なら来なくてケッコー!と言い放つ俺。
なぜか?
それは、自分が素晴らしいと思うものの、
素晴らしさが自分の中で揺るぎないからだ。
言っていることがわかる人とは、友達になれると思う。