Joy Divisionの不在結局、Joy Divisionの不在に 対して、聞いていたのは、 スミスであり、ジャパンであり、 クリムゾンだった。 80年代のクリムゾンも素晴らしい。 ニュー・オーダーは、個人的に耳が腐りそうだった。