えーーーー、
その歌は、
昨今台頭してきている海外遠征組に対して
マウントを取って
自慢し続けるという
老後の趣味が!!
Have a go merchant
の常時セットリスト化に変更してください!
思い出深い歌だな。
スミスのブートも膨大に聞いているけど、
それでも、僕はこの音源の方が好きだ。
何度も書いていることだけど、
この歌が歌われている時、ある観客が
本当に妖精というか、天使というか、
別の存在という感じがした。
アメリカ人のショートでブロンドの
小柄な女性だったと思うが、宙にふわっと浮くように
ステージに上がっていった。
絶妙なタイミングで。
人間のものとは思えなかった。
神の存在すら感じた。
驚いてしまい、どうやったら、
そんな芸術的なことができるんだと感動した。
音源を聞くと、
観客の感動がすごいでしょ。
この時の映像が見たくて仕方ないが、
どこにもない。
この後、私の人生は転落して
ダークサイドに落ちるだけだった。
人生に美しさはあると思うよ。
あるところには。
Hated for lovingってコンサートで見たことある?
(ないのをわかっていてしらじらしく尋ねる老後)
99年2000年のセットリストの曲は
The edges areだけにしてください!
ちなみに、昨今、海外遠征者が増えたのは、
木端微塵が情報オープンにして
しぶとく自慢し続けたためである。(本当か?)