壮絶な最後がどうなるのか | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

韓国版が、どのぐらいなのかは気になる。

この死ぬ覚悟というよりも、死のうがどうなろうが、何が何でもという壮絶さ。

間違っても、恋人とのデートで行ってはならない映画であることに

違いはないだろう。

 

エグザイル絆を初めて見たときのインパクトを考えると

イングランドイズマインは、あくびが出る。

 

エグザイル絆も突っ込みどころは満載だが、

あの次元まで行くともはやどうでもよくなる。