そもそも、このタイトルは、どういう意味なんだろう?
これを見ると、
「太陽と戦慄」か?って思うんだけど。。。。。
モリッシーのインタビューは、時々、
常人が持つことのない洞察力がある。
確かに、人は、排他的な側面と、協調する側面の2面性を持っている。
それをどこまで、意識して深く分析しているのかというと
ほとんどしない。
無意識にやっている。
無意識の恐ろしさというのはある。
綺麗ごとでも理想でもないのだけど、
やっぱり、尊重できる人に思いやりがあると思う。
自分の場合は、できる時とできない時がある。
それでも、たぶん、尊重できる人におもいやりがある。
結局、結論としては、尊重できない人は、
尊重されない。
自分で自分に帰ってくる。
これは、自分に対する反省も込めた結論。