A LARKS' TONGUE IN APRIL | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

そもそも、このタイトルは、どういう意味なんだろう?

 

これを見ると、

「太陽と戦慄」か?って思うんだけど。。。。。

 

モリッシーのインタビューは、時々、

常人が持つことのない洞察力がある。

 

確かに、人は、排他的な側面と、協調する側面の2面性を持っている。

それをどこまで、意識して深く分析しているのかというと

ほとんどしない。

無意識にやっている。

 

無意識の恐ろしさというのはある。

 

綺麗ごとでも理想でもないのだけど、

やっぱり、尊重できる人に思いやりがあると思う。

自分の場合は、できる時とできない時がある。

それでも、たぶん、尊重できる人におもいやりがある。

 

結局、結論としては、尊重できない人は、

尊重されない。

自分で自分に帰ってくる。

これは、自分に対する反省も込めた結論。