雰囲気 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

138ぐらい。弾くのは弾ける。

スミスにも、こりゃつらいって作品はあるけれど、

ガール・アフレイドとかウィリアムとか。

 

これは、そんなに難しくない。

ただ、こういう雰囲気には、ならない。そこを目指すと難しい。

 

個性的なギターだけど、これに、このヴォーカルをのせるのが

割と信じられない。

ギターサウンドがあって、歌えと言われてもこの

ヴォーカルにならない。

 

こういう雰囲気にはならないが、弾くのは弾ける。

でも、クリムゾンのフラクチャードとか、そもそも弾けない。

弾く前に挫折する。

 

通常、座って練習するし、座って弾くのが好きなのだけど、

ライブでは、立たないといけない。

本当は、フリップのように座って弾きたいんだけど。。。。。

いつものことなんだけど、仕方ないから立って弾く練習をする。

これが、ダルイ。