モリッシーも60歳か。
時の流れは早い。
ブロードウェイ、フィラデルフィアも無事にコンサートが行われた。
日本からも海外遠征した人たちがいたようだ。
ブロードウェイだけたくさんコンサートがあって、
いったい、この人種差別もとい都市差別は、何なんだ?
横浜はどうしてくれるんだ!
Oh Yokohama So much to answer for......
ブロードウェイがいったい地球上のどこにあるのかも
僕にはわからない。
人生に与えられたスペースは、この千葉の山の上だけだ。
この体では、遠出しても横浜が限界だろう。ゴホゴホ、あ、血だ。
もうすぐ、映画、England is mineが始まる。
どうも商業主義の罠に、まんまとハマっているような気がする。
どうせ、スミスの音楽に興味ある人たちが見るんでしょ?
実は、スミスファンって嫌いなんだよね。
自分を棚にあげているようなところがあるから。
永久に敵対していくことだろう。
と言うことで、モリッシーも60歳。
ぜひ、アラン・ホワイトの復帰と
この歌をライブでやってもらいたい。
そして、横浜は、あなたを待っている。