England is mine
は、フレディ・マーキュリーが生きている状況で
ボヘミアン・ラプソディの映画を作るようなものだ。
は、フレディ・マーキュリーが生きている状況で
ボヘミアン・ラプソディの映画を作るようなものだ。
ロックバンドについての映画は、
ファンが見に行くから大きく外さないらしい。
ファンが見に行くから大きく外さないらしい。
フレディ・マーキュリーが生きていたら
あの映画をどう思うのか?
あの映画をどう思うのか?
モリッシーと似たり寄ったりかもしれない。
そんな気がしてならない。
そんな気がしてならない。
見に行ったところで、
どうせ否定することになりそうな気もするし、
この微妙なモチベーション。
マイク・ジョイスの来日もかなり微妙。
人それぞれだから、私の気持ちも素直に書くと、
未来のないアーティストに群がる
未来のないイベント。
人それぞれだから、私の気持ちも素直に書くと、
未来のないアーティストに群がる
未来のないイベント。
ク●イベント。
そういうのは、好きじゃない。
もっと最前線で未来に向かって戦っていたい。
もっと最前線で未来に向かって戦っていたい。
過去を振り返って、ああ、そうなんだというのは
別にいいんだけど、
何と言うか、感動することもなければ、
心が揺さぶられることもないし、
涙がでることもない。
別にいいんだけど、
何と言うか、感動することもなければ、
心が揺さぶられることもないし、
涙がでることもない。
スケールが小さすぎる。
端的に言って、もっと大きなものを求めている
もっと偉大なものを求めている。
だから、合わない。
別に中には、マイク・ジョイスを見て、
超感動する人もいるのかもしれない。
別にそれはそれでいい。
価値観が違うだけ。