Wedding Bell Blues | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

 

カバーアルバムから公開されたもので、一番、普通に聞ける。

不満は特にない。

しかし、偉大だなとまでは、思わない。

 

偉大なのは、こっち。

コンサートで再びやってほしい。

そしたら、命がけで見に行く。

 

この歌を最前列で見た後に、

安らかに息を引き取ることができるなら、

heavenly way to die

 

理屈じゃなくて、スミスに勝ってる。