サルトル | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

地獄とは他人だという言葉は、

17歳ぐらいの時に知った。

サルトルの存在も知ったし、

本は確か読んだような気もするが記憶にない。

 

まず、サルトルとヴォーヴォワールについて

佐野元春が言及していて、

それが興味のスタートだったと思う。

 

最も共感して近いと感じた人々の中で、

一番遠くにいたのがサルトルという感覚。

 

苦手まで行かないが、遠くにいる。

 

逆に最も近くに感じたのが、カフカ、キルケゴール、

次にドストエフスキー、ヤスパース。

 

ニーチェは特殊な感じがする。

ハンガリー人が、ノーノーニーチェと言っていたな。。。。。

 

ハイデッガーは、読んだことがない。

 

地獄とは、自分自身なんだよ。