素直な感想、イントロのヴォーカル入るまでのギターが良い。
その後、となりのヘボギターリストが弾くが
一気に凡庸になる。
ヴォーカルは、予想以上ではある。
結論は、スミスの方が1000倍良い。
モリッシーのThis charming manは、パンクソングであって
もはや別物。
そして、モリッシーが、スミスをやってもニュースにならない。
でも、ジョニー・マーがスミスをやるとニュースになる。
どれだけ、ソロ作品が弱いんだよ。
ああ、本当に偉大だよねというものはない。
結局スミスのカラオケが一番良いという結論になる。
アーティストとしてダメじゃん。
死に体だよ。
キング・クリムゾンを見習え!
音楽的挑戦をしろ!
ジョニー・マー信者たちは、スミスを聞いていたんだろ?
もっとレベルの高いところを基準にすべき。
劣化しているものを誉めても仕方ない。
ジョニー・マーバンドなんてどうでもいいじゃん。
歴史に残らないから。