クリムゾンのコンサートとは、
クラシックコンサートに近い。
クラシックコンサートに近い。
クラシックコンサートでは、
演奏中会話などしない。
演奏中会話などしない。
プログレというジャンルを抜きにしたら、
音楽的には、JAZZに近いと思う。
音楽的には、JAZZに近いと思う。
それが、クリムゾン。
しかし、モリッシーのコンサートでは、
オーチャードが、スタンディング状態になってしまう。
オーチャードが、スタンディング状態になってしまう。
そして、会場のスタッフは、問題視する。
そりゃそうだろ。
メキシコだろうが、アメリカだろうが、イギリスだろうが、
座席指定が、スタンディング状態になってしまうなんて
普通のことだ。
座席指定が、スタンディング状態になってしまうなんて
普通のことだ。
モリッシーでは、何でスタディング状態にならないんだ?
と疑問に思ったりする。そんなの当たり前じゃないかと。
と疑問に思ったりする。そんなの当たり前じゃないかと。
当たり前と言うのはそれぞれ異なる。
みんな、自分の当たり前にすぎない。
それが結局人間なんじゃないかと思う。
みんな、自分の当たり前にすぎない。
それが結局人間なんじゃないかと思う。
かなりいろいろな
アーティストのコンサートを見てきた。
アーティストのコンサートを見てきた。
私は、それぞれの当たり前を経験してきて、
それぞれの当たり前を押し通してきた。
それぞれの当たり前を押し通してきた。
すみません。確信犯です。