2016年か これがリリースされた2016年 知らなかった! また、やっちゃった! エンジェル・オルセンを発見するのも遅かった。 どうしていつもこうなんだろう。。。。。 悲しい。 これは、歌詞が魅力的だ。 最終的な心優しさみたいなものが表現されている。 ライブで見たい。