聞いてきた音楽に関しては、
世代から離脱していた。
世代から離脱していた。
80年代は、
ポストパンクだニューウェーブだ。
後半、マンチェスタームーブメントだとか言う人もいるけど、
全体的に見ると、ハードロックだったような気がする。
(超感覚的だが)
特に、アメリカンハードロックだったと思う。
ポストパンクだニューウェーブだ。
後半、マンチェスタームーブメントだとか言う人もいるけど、
全体的に見ると、ハードロックだったような気がする。
(超感覚的だが)
特に、アメリカンハードロックだったと思う。
とにかく、リスナーが多かった。
どいつもこいつもハードロックを聞いていた。
その影響もあり、ハードロックが嫌いだ。
どいつもこいつもハードロックを聞いていた。
その影響もあり、ハードロックが嫌いだ。
正確には、ハードロックそのものが嫌いなわけではないが
どいつもこいつもハードロックという雰囲気も環境も
死ぬほど嫌いだ。
どいつもこいつもハードロックという雰囲気も環境も
死ぬほど嫌いだ。
だいたい、ハードロックのコンサートなんて
ほぼ行ったことない。
ほぼ行ったことない。
みんなして、同じようなことをやっているってのが
そもそも好きじゃない。
そもそも好きじゃない。
ムーブメントも嫌い。
だから、結局、ジャパンが好きってのは必然だ。
音楽的に個性的だった。
音楽的に個性的だった。
音楽性に個性があるのか?ってのが大事。
オシャレでポップだけど、こんなの聞く必要性あるの??
みたいな疑問を心から持ったりする。
みたいな疑問を心から持ったりする。
スミスとモリッシーソロを比較すると
音楽性ではスミス。よって歴史に残るのもまず、スミスだろう。
音楽性ではスミス。よって歴史に残るのもまず、スミスだろう。
でも、歌詞とヴォーカルでは、モリッシーソロを選んでしまう。
歌詞は、スミスの方が天才的だろうと言う意見はわかる。
文学的天才という感じがする。
モリッシーソロの詩のほうが、身近に感じられる。これが大きい。
現実的に感じられる。
現実的に感じられる。
愛する人と10トントラックにひかれたくないし。
映画に感情移入するような感じだ。
そもそも、
死ぬとき、そばでエンジェルが、shut up kiss meを歌ってくれて
そのまま天国に行く。そんな感じが、人生の目標。
死ぬとき、そばでエンジェルが、shut up kiss meを歌ってくれて
そのまま天国に行く。そんな感じが、人生の目標。