時代は遡ること1998年ごろ、
私は、当時10歳だった。。。。。
私は、当時10歳だった。。。。。
それは、さておき、
まさか、そこから20年後、
Elckaの新作が聞けると思わなかった。
まさか、そこから20年後、
Elckaの新作が聞けると思わなかった。
実際どこまで完成していたのかは、もう良くわからない。
ただ、わりとしっかりしている。
まあ、当然、Islandsレコードに
解雇されているので、傑作と言うことはないが、
確かに、Elckaだというような歌がある。
解雇されているので、傑作と言うことはないが、
確かに、Elckaだというような歌がある。
http://www.elcka.net/Softly/mp3/03%20New%20Technology.mp3
この歌は、存在が許されていれば、シングルになっていたことだろう。
くやしい、リアルタイムで見たかった。
当時、Islands所属の多くのアーティストが契約を失うことになった。
Maladjustedをリリースした後の、
モリッシーまでもだ。
モリッシーまでもだ。
そこから、モリッシーは、レコード契約のない
暗黒時代に突入して、99年からツアーを再開する。
そして、この暗黒時代が、
モリッシーの全盛期だと思う。バンドも良かった。
その後、モリッシーがようやく作品を出せたのは、
2004年になってしまう。
2004年になってしまう。
ヒットチューン満載で、売り上げありますっていうアーティスト
でない限り無理な状態だったのではないだろうか?
でない限り無理な状態だったのではないだろうか?
しれっと公開されているElckaの未発表作品。
昨日、発覚したのだが、
今日は大音量でリピートしている。
今日は大音量でリピートしている。
昨夜リンクした
Science
は、激しくリピートしている。
Science
は、激しくリピートしている。
この歌は、本当に好きだ。
私が、Elckaで一番好きなのは、
この歌になる。
この歌になる。
Tryという作品。
なぜか、5歳の虐待死の事件が浮かぶ。
Elckaが解散した後に、モリッシーに直接会った人が、
モリッシー本人の口から解散が残念だと言っていたことを聞いた。