ちゃんと誤解がないように書いておくが、
ジョニー・マーのソロ特に、ギター部分は、劣化版スミスということ。
スミスっぽいというのは、スミスに劣るけど似ているという意味。
でも、決してスミスではない。
ウィリアムのギターと聞き比べるとわりとゴミに思える。
80年代の音という印象は、多くの人が持つのだろうけど、
具体的に名前が出てくるバンドになる。
これが、わりとがっかりする。
Joy Divisionとか。
Depeche modeも強く感じる。
ジョニー・マー本人が多分好きだということなんだろうなと思う。
別に好き嫌いは、それぞれだけど、
クオリティ的にイマイチ。
モリッシーも同じなんだけど。
アイドル信者たちは、最高!と言うのだろうけど、
ミュージシャンとかは、わりとふーんって感じで
聞いていると思う。
良い点は、ヴォーカルは、向上したと思う。
個人的にはあまり好きじゃない。
個性がないから。
モリッシーとかデビシルが好きなんで。