モズ日程とかジョニー・マーの感想 | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

モズ日程。
この3つだけだと、費用対効果が悪すぎて
何とも悩ましい。

会場のすべてを調べてないが
スタンディング→キューリスト以外
候補に入らない。

シート席は、妥協の産物。
 
マイルは、やりくりして来月ぐらいに5万マイルぐらいになるが、
微妙に足りない。

もう、1万マイルぐらい欲しい。
 
ジョニー・マーのコンサート映像を
youtubeで見ていると、やたらスミスが多い。

ヴォーカルもちょっとスミスっぽくなっている。
 
モリッシーに、スミスの再来を期待していない。
スミス信者もとっくにあきらめている。
しかし、ジョニー・マーにはスミスを期待しているのかもしれない。

スミス信者の受け皿なのかもしれない。
スミス信者と言う人たちが今の時代に、どういう人たちなのか知らないけど。
 
それは、それで別にいい、それぞれの自由だから。
 
でも、個人的には、新曲にこそ興味がある。

モリッシーにしても、コンサートで今度やるスミスソングは何か?
そんなことは、実はまったく興味がない。
 
新曲がどの程度なのか、そこに興味がある。
 
昔が良かったというのは、それはそれだ。
でも、今も生きているし、ひとまず、明日も生きるし、
Life goes on.
 
前を向いて生きたいとは言わない。
前を向かざるを得ない。
そして、よく昔を振り返る。
 
でも、あの時、前を向いて全力だったから、
振り返る価値のある昔が存在する。
 
もちろん、振り返りたくもない出来事もある。
そんなもんだ。