クリムゾンの来日公演、
チケットは、これまでで一番高い。
チケットは、これまでで一番高い。
それでも、クリムゾンの来日公演に行くことを
おすすめしたい。
おすすめしたい。
身近な人たちと話しても、
このラインナップは最後の可能性が十分にある。
行ってみようと思う人がいて、
それでいて、あまりクリムゾンの作品を聞いてこなかった。
それでいて、あまりクリムゾンの作品を聞いてこなかった。
だから、何を聞いていいのかわからない
そんな人のために、独断と偏見で
書いていきたいと思う。
そんな人のために、独断と偏見で
書いていきたいと思う。
不定期で思いつくままに
来日まで書いていく。
めぼしい作品は、
TSUTAYAのレンタルで聞くと
お財布に優しい。
TSUTAYAのレンタルで聞くと
お財布に優しい。
買わなくてもいい。
チケット代が高いのだから、
チケット代が高いのだから、
作品を買うことよりもコンサートを優先するのが正しい。
今、わからなくても、いつかきっとわかる日が来る。
行かなければ、わかった時には、
もう、クリムゾンはいなくなっている。
行かなければ、わかった時には、
もう、クリムゾンはいなくなっている。
そうなったら、そうなったで、
私の自慢話をきかせてあげよう!
「テリー爺、また、クリムゾンの話でしょ。いつも同じやつ。」
と煙たがられるのだ。
私の自慢話をきかせてあげよう!
「テリー爺、また、クリムゾンの話でしょ。いつも同じやつ。」
と煙たがられるのだ。
私が、何をめちゃくちゃ聞いたのかという視点で作品を選びたい。
人格が変革するぐらい聞いた作品
ナンバー1。
ナンバー1。
これだ、微妙なところを攻める。
私の中で、クリムゾンが歴史上最高のバンドの1つとなったのは
まさに、この作品だ。
どれだけ、ここに収録されている
スターレスを聞いたかわからない。
イントロ聞くだけで胸が苦しくなるぐらい聞いた。
2014年ライブであのイントロを聞いた時に
同じように胸が苦しくなったので、
体にしみこんでいるんだと気がついた。
スターレスを聞いたかわからない。
イントロ聞くだけで胸が苦しくなるぐらい聞いた。
2014年ライブであのイントロを聞いた時に
同じように胸が苦しくなったので、
体にしみこんでいるんだと気がついた。
ドクターダイアモンドもかなりの回数聞いた。
クリムゾンは、ライブバンドであり、
こういったバンドが存在することが、
自分の考えを変えてしまった。
こういったバンドが存在することが、
自分の考えを変えてしまった。
即興演奏や、それぞれの楽器演奏を聞くようになり
ボーカルがなくても聞き飽きない演奏に注目した。
ボーカルがなくても聞き飽きない演奏に注目した。
3分間のポップソングよりも
クリムゾンとなった瞬間だった。
クリムゾンとなった瞬間だった。