あしたでーす!DJしまーす!来てね! pic.twitter.com/90GMVsJRoG
— 白石・しゅーげ (@kowalskitravis) 2018年3月16日
モリッシーナイトが
いよいよ、明日!?
いよいよ、明日!?
Ordinary Peopleの俺には不安なイベントだ。
ちなみに、こう見えても、
体育会系とか根性論は嫌いだ。
体育会系とか根性論は嫌いだ。
やっぱり、どちらかというと、博打と綱渡りかな。
複雑な感情で、同じような経験をしたことない人には
説明できない。
そもそも、努力で解決しない問題に
たくさんぶち当たってきた。
どうしようもない現実をこれでも
けっこう突き付けられてきた。
たくさんぶち当たってきた。
どうしようもない現実をこれでも
けっこう突き付けられてきた。
まあ、他の人もそうなんだろうけど。
例えば、私は病人にあまり慰めの言葉はない。
それが良いわけではない。
でも、最近思うことがある。
それが良いわけではない。
でも、最近思うことがある。
病院に自分も行くことがあるが、
ちょっと微妙な表現だけど、
病院に行かない人と比べて、
余計な対応をせざるを得ない。
ちょっと微妙な表現だけど、
病院に行かない人と比べて、
余計な対応をせざるを得ない。
余計なことに、時間も労力も金銭も使うことになる。
縛られることになる。
つまり、より時間がなくなる。
介護とかも全部そういうことなんだけど。
そうすると、与えられた時間は24時間でみな同じだが、
強制的に使わざるを得なくなる。
つまり、時間の価値が変わってくる。
病気の人と健康な人では、時間が変わってくる。
強制的に使わざるを得なくなる。
つまり、時間の価値が変わってくる。
病気の人と健康な人では、時間が変わってくる。
そういう時に、過剰に気を使って、
慰めの言葉をかけたり、訪問したりを繰り返すのは、
その人の時間を奪うことにもなるわけで、
もしかしたら、大きなお世話かもしれない。
慰めの言葉をかけたり、訪問したりを繰り返すのは、
その人の時間を奪うことにもなるわけで、
もしかしたら、大きなお世話かもしれない。
にもかかわらず、本人は一生懸命だったりする。
たち悪いと、良いことをしている気になったりする。
だからと言って、そういうことを一切するなということでもないんだけど、
ちょっと説明が難しい。
ちょっと説明が難しい。
スミスの歌で言うとこういうことだ。
You should not go to them
Let them come to you
Let them come to you
Life is never kind
Life is never kind
Oh, but I know what will make you smile tonight
明日、モリッシーナイトに行くか?って
それは内緒です。
それは内緒です。